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収蔵作品展「絵の中のファッション」(2020年1月5日~3月1日)

収蔵作品展「絵の中のファッション」チラシ

 

概要

描かれたファッションに注目し、華やかな和服からレトロな洋服まで時代の流行を振り返りながら、作者のこだわりや意図を探ります。

都城出身の日本画家・益田玉城や洋画家・山田新一など大正から昭和の華やかな女性像を中心に、美術作品に登場する様々な装いをご紹介します。

近代の日本画や洋画による女性像に加え、1960年代以降の人物像、武者を描いた江戸時代の屏風、江戸時代の型紙資料など幅広く、ファッションに関する作品約50点を展示します。

会期

令和2年1月5日(日曜日)~3月1日(日曜日)

※月曜日休館(月曜祝日の場合その翌日)

時間

午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)

場所

都城市立美術館

観覧料

無料

関連イベント

ギャラリートーク、ワークショップ等の関連イベントについては、こちら(サイト内のページへリンク)で確認ください。

主な出品作家・作品

益田玉城、山田新一、中澤弘光、鱸利彦、吉井淳二

「和田合戦図屏風」、「旧家所蔵型紙」

 

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