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【県消費生活センターより】ハガキによる架空請求に関する注意喚起

ハガキによる架空請求は、平成14~15年をピークに相談が急増しましたが、今年3月以降、全国の消費生活センターなどに、再度相談が急増しています。県内においても、今年6月以降相談が急増し、都城市内においても複数確認されています。あたかも公的機関であるかのように装い、相談者に電話をかけさせて個人情報を聞き取り、不正請求を行う手口は、架空請求の典型的手口です。相手にしないことが一番の対処方法ですので、決して連絡をしてはいけません。不安なことがあれば、早めに消費生活センターへ相談ください。

 

啓発リーフレット

架空請求ハガキコピー (PDFファイル/78.86キロバイト)

 

問い合わせ

都城市消費生活センター      

電話:23-7154

 


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この情報に関する問い合わせ:市民生活部 コミュニティ文化課(本館2階)

電話:0986-23-7146 ファクス:0986-21-3034

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