ホーム > くらし > 環境・衛生・犬の飼い方 > 公害対策 > 微小粒子状物質PM2.5

ホーム > よくある問い合わせ > 生活環境 > 環境 > 微小粒子状物質PM2.5

くらし

相談
税金、保険料、ごみ・衛生などのくらしにかかわる相談窓口の紹介、Uターンなど都城市への移住についての相談
ごみの処理
ごみの収集や分別方法など
住民票・戸籍
住民票・戸籍の異動手続きや各種証明書の発行など
税金
市民税や固定資産税などの税に関する手続きなど
国保・後期高齢者医療・国民年金
国民年金や国民健康保険、後期高齢者医療に関する手続きや制度
介護保険
介護保険の制度やサービスの利用方法、手続きなど
マイナンバー(個人番号カード)
マイナンバーが必要な手続き、利用方法など
環境・衛生・犬の飼い方
ペットの飼い方、斎場・墓地の案内など
省エネルギー推進
自治公民館やまちづくり協議会、NPO
公民館活動やまちづくり協議会の活動、市民公益活動の紹介、NPO法人の手続きなど
住まい・道路
都市計画や市営住宅、建築に係る届け出など
上水道
上水道に関する手続きや制度など
下水道
下水道や合併処理浄化槽に関する手続きや制度など
防災
避難所の情報や身を守るための防災情報など
交通安全・防犯
交通安全と地域防犯に関する情報など
地方創生
情報を準備中です
公共交通
市内の公共交通や買い物支援など
移住(UターンやJターンなど)・定住の促進
都城市へ移住を希望する皆さんへ
婚活支援
婚活支援やイベントなどの紹介
男女共同参画
男女共同参画社会を推進するための情報や相談窓口の紹介
消費生活
消費生活のトラブルに関する相談窓口の紹介

微小粒子状物質PM2.5

微小粒子状物質(PM2.5)とは

大気中に浮遊する小さな粒子のうち、粒子の大きさが2.5マイクロメートル以下の非常に小さな粒子のことです。

健康への影響

微小粒子状物質(PM2.5)は粒子の大きさが非常に小さい(髪の毛の30分の1)のため、肺の奥深くまで入りやすく、喘息や気管支炎などの呼吸器系疾患のリスクの上昇が懸念されています。

PM2.5の注意喚起を行う暫定的な指針となる値

当該日の1日平均値が70マイクログラム/立方メートルを超えると予想される時に、宮崎県が注意喚起を行います。

注意喚起判断の目安

当該日の午前5時、6時、7時の1時間平均値が85マイクログラム/立方メートルを超えた場合に、宮崎県が注意喚起を行います。

注意喚起後の対応は?

PM2.5への注意喚起が行われた場合は、屋外での長時間の激しい運動や、外出をできるだけ控えることが有効です。その際、室内においても換気や窓の開閉を必要最小限にするなどにより、外気の屋内への侵入をできるだけ少なくし、その吸入を減らすことに留意する必要があります。

特に呼吸器系や循環器系の疾患を有する者、小児、高齢者などは、より影響を受けやすい可能性があります。

 詳しい情報は

宮崎県のホームページの「災害・緊急情報」から「宮崎県の大気環境の状況をお知らせします」(サイト外のページへリンク)中の「みやざきの空」や「都城工業高等専門学校測定局の状況(速報値)」から確認できます。


皆さまのご意見をお聞かせください(統一アンケート)

このページについて、皆さまのご意見をお聞かせください。
なお、アンケートからの質問や問い合わせはご遠慮ください。
質問や問い合わせは、このアンケートの下の「メールでの問い合わせ」をご利用ください。

このページの情報は役に立ちましたか? (必須項目)

このページの情報は見つけやすかったですか? (必須項目)

この情報に関する問い合わせ:環境森林部 環境政策課(本館5階)

電話:0986-23-2130 ファクス:0986-23-2641

メールでの問い合わせ