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狂犬病予防注射

狂犬病予防注射は、狂犬病予防法により毎年1回接種することが飼主に義務付けられています。

狂犬病は、中国・韓国・東南アジアをはじめ、世界のほとんどの国と地域で発生していて、世界では年間おおよそ5万人が亡くなっています。

狂犬病を発症した場合の死亡率は、ほぼ100%で、ほとんどの場合、犬から感染しています。今後も日本での発生・流行を防止し、飼い主やその家族、愛犬を狂犬病の脅威から守るために、毎年1回狂犬病予防注射を受けましょう。

 

狂犬病予防注射手数料改定のお知らせ

平成31年4月1日より、一般社団法人宮崎県獣医師会は、狂犬病予防注射の注射手数料を次のとおり改定します。

なお、市町村の注射済票交付手数料については、変更ありません。

宮崎県獣医師会注射手数料

改定前(平成31年3月31まで)

2,450円

改定後(平成31年4月1日から)

2,750円

市町村手数料(狂犬病予防注射済票交付手数料)

550円

※変更なし

合計

改定前(平成31年3月31まで)

3,000円

改定後(平成31年4月1日から)

3,300円

 

平成31年度の狂犬病予防集合注射のお知らせ

平成31年度狂犬病予防集合注射を各自治公民館などを巡回して行います。日程と会場については次の日程表で確認ください。

平成31年度狂犬病予防注射日程表 (Excelファイル/106.5キロバイト)

平成31年度狂犬病予防注射日程表 (PDFファイル/261.88キロバイト)

狂犬病予防注射

次の動物病院で接種することができます。動物病院で注射をする場合は、診療時間などが異なります。詳細は各動物病院へ直接、問い合わせください。

都城市・三股町の動物病院一覧 (PDFファイル/176.86キロバイト)

都城市・三股町の動物病院一覧 (Word2007ファイル/15.67キロバイト)

 

問い合わせ

一般社団法人宮崎県獣医師会

電話:0985-24-7532

 


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この情報に関する問い合わせ:環境森林部 環境政策課(本館5階)

電話:0986-23-2130 ファクス:0986-23-2641

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